今日は、 新しい布を使ったパックンポーチのキットを製作中です。
サイズはこの前と同じなのですが、布が変わると雰囲気も変わりますね。
とっても気に入ったyuwaの布とブラックウオッチと合わせて、
落ち着いた感じの小物に仕上がりそうです。
鉢植えのビオラもたくさん花をつけるようになりました。
私は、パンジーより、花が小さいビオラの方がすきなのですが
皆さんはいかがですか?
My Homepage Quilt Cottage は こちら です。
はじめて、HPを見たのはいつ頃だったのかな?
自宅にいながらにして、いろんな方の素晴らしい作品がみれるなんて!!
いろんなサイトに時間も忘れて遊びにいきました。
初めて書き込みしたのは??
顔も知らない方なのに、とても親近感があって楽しくて、楽しくて・・・
思い切って、ブログをはじめたのが去年の夏。
そして、さらにいろんな方と交流させていただいて
いっぱい良い刺激いただきました。
おかげさまで、やっと、念願のHPを立ち上げることかできました。
ほんとにありがとうございました。
まだまだ、つたない、途中段階のHPですが遊びに来て下さいね。
まだ、写真が撮れていないものもあるので、これからもすこしずつ手を加えていきたいと思っています。
HP Quilt Cottage
これも、昔、娘に作ったクッションです。
刺しゅう図案はアントマーサのアイロンで転写できるものを使いました。
17日(金)に行ってきました。
午後からの予定のために13時には会場を後にしなくてはいけなかったので
かなり、駆け足で見てきました。
私が一番、印象に残ったのはアフリカの方たちがつくられたキルトでした。
サバンナの動物たちや風景をテーマされていて、パターンとか、構成はシンプルなのですが
力強さを感じられるキルトでした。そして、なにより、、色使いが全然違うんです。
この作品になんの解説がなくても、
「このキルト達をつくったのは、どこに住んでる人たちでしょう?」
とクイズを出されたら、「アフリカ!」って
すぐ答えられるんじゃないかと思うくらいです。
きっと、毎日見ている風景が日本とは全然違うし、手に入る布も違うから
当たり前といってしまえば確かにそうなのですが・・・
キルトって作る人の日常の暮らし方や、毎日見ている色、
そして、作る人のいろんな思いを反映して
紡ぎ出されるように出来ていくんじゃないかな・・なんて・・
他にも素敵な作品をいっぱい見て、お買い物もして、
かなり、急ぎ足で一日歩き回ったので、かなり、いい運動にもなりました。

こちらは、最近どうしても欲しくなって、買ってしまうフィードサックの布 (*^。^*)
この、色使いもやっぱり、・・・・違うんです。

昨日が寒かったので、今日のお日様はとっても暖かく感じました。
この小さなタペはもう、6〜7年前に作ったものです。
エンゼルのパネルプリントがとっても気に入って
周りのデザインもいろいろ悩んで作った思い出のタペストリーです。
春になると引っ張り出してきて、このエンジェルに励ましてもらって
お花の世話をします。
今日は、いいお天気だったのに・・
一日パソコンの前に座っていました。
疲れが、眼と肩に・・
このところ、ずっと運動不足and体重増加気味(ーー゛)
やっぱり、少しは動かないと・・
暖かくなってきたんだしね。

今朝、起きたら、まさか!?の雪景色・・(^O^)/
ビックリしました(●^o^●)・
アタシの通う中学校の卒業式では37人の卒業生(すくなっ!!!)が巣立って行きました。
小さいながらも心温まる感動的な式でした(ToT)/~~~(アタシも泣いた)
by flaxのこども おきょん
すみません。娘にブログジャックされてしまいました。
この辺では、卒業式の2日後に公立高校の試験があって
制服を着用するので、第2ボタンを卒業式にはあげられないそうです。
でも、なんで、2番目のボタンなんだろう???

今日は暖かな一日でした。
ちょっと、気取ってお出かけしたくなるような・・・
これは高等科の教室でサンボンネットスーのアップリケのレッスンをした時に
参考作品として作ったフレームです。
春風の中、うきうきしてお出かけするのは、コロニアルレディといわれているパターンです。
(キルトジャパン’02.11月号のパターンを参考にしてアレンジしています。)
初めて見たときは、なんて、難しそうなんだろう・・

って思いました。
折り紙のようにベースになる布を折って、
つなげて、はめ込んだ布をまつる・・??
やっぱり、言葉ではうまく説明できません・・・(^^ゞ
でも、やってみると、
次々に円を重ねたようなモチーフが浮かび上がってくるのが楽しくて・・・
たまには違った技法に挑戦しましょう!!
ということで、今日の自宅教室、高等科ののレッスンはカテドラルでした。
この技法も、好きになる人と、課題作品だけでで十分っていう人に分かれちゃいますね。

このお雛様は、私のために買ってもらったもの・・・
だから、約、四十年前のものなんです。
着物の色も褪せてきて、持ち物や小道具も傷んできています。
でも、どうしても処分することができなくて、娘に新しいものを買ってあげられずに
このお雛様を大事にしてあげて欲しいと頼んだのです。
おばあちゃんは新しいお雛様を買いたがっていたのだけれど・・・
こうして、飾ってみると、やっぱり、いとおしい気持ちでいっぱいになります。
でも、もう、片付けなくちゃいけないんですね。